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保育園・幼稚園・学校を訪問して支援するサービスについて
「保育所等訪問支援」とは、保育園・幼稚園・学校を訪問し、お子さまに合った環境や関わり方について一緒に 考え、工夫をする支援をおこなう事業です。
私たち柚の木福祉会は、2000年よりこの事業を開始し、多くのお子さまやご家族にご利用いただいております。2012年に「児童福祉法」が改正され、正式に国の制度となりました。園・学校、ご家族、そして地域をつなぎ、お子さまが安心して生活できる環境を作るお手伝いをいたします。
こんな「お困り感」ありませんか?
保育園・幼稚園
・ひとりで遊ぶことが多い
・集団活動が苦手
・言葉の発達が気になる
・興味がすぐ移る
小学校低学年(1~2年生)
・予定が変わることが苦手
・着席していられない
・怒りっぽい・涙もろい
・読み書きに不安がある
小学校中学年(3~4年生)
・勝ち負けにこだわる
・「暗黙の了解」が難しい
・前日に学校の準備ができない
・うっかりミスが多い(忘れ物が多い)
小学校高学年(5~6年生)
・先生の話を集中して聞けない
・自分や異性の体の変化に戸惑う
・ひとりで過ごすことが多い
・複雑な手順の計算が難しい
中学生
・服装を自分で整えられない
・テスト前に計画を立てて勉強ができない
・集団指示を聞き逃しやすい
・ゲームをなかなかやめられない
少しでも、気になることやお困りなことがありましたら、お気軽にお問い合わせください。


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